EDM系の音楽はあまり聞いていませんでしたが、
Avicii/Wake me upが最近至る場所でかかっており、だんだん耳がダンスミュージックモードに。
その中でもmadeonが聞きやすく気に入ってます。
しかしdaftpankは誰もが使いますね…影響力ハンパないです。
極めて純度の高い天然水で知られる九州・熊本の水源地帯。その近郊のみで撮影/収録された"水の映像と音"だけを組み合わせて、ミュージックビデオのようなTVCをつくりました。曲は有名な、"パッヘルベルのカノン"。最後のスライドに表示されているメッセージは以下の通りです。
「ソニーのイメージセンサーは、きわめて純度の高い天然水に磨かれることで、高精細な映像表現を実現しています。わたしたちは、貴重な水資源を守るため、地域農家やNGOと協力して、使用量と同じ分量の水をゆっくりと戻す「地下水涵養」を行っています。」
打越峠から大棚山へ登り、中村山、突先山、大山、高山・市民の森を登山道や尾根線、東海自然歩道でつなぎながら、足久保集落を通過して、東海自然歩道と尾根上のトレイルを通り、打越峠へ登り返すルートとなります。距離は40km(その内舗装道路は7km)、標高差は860m、累計標高差は2650mです。
※公式サイトより
SOURの新曲『Life is Music』は、音楽のようにサイクルしていく人生について歌っています。このコンセプトを聞いたとき、回転するCDのディスクをフェナキストスコープとして使い、CDの盤面に描かれた絵がから生まれるアニメーションだけでミュージックビデオを作るというアイデアが浮かびました。
いっさいCGは使わず、実際に189枚のCDにそれぞれ違った絵を描いて回転させ、アニメーションを作り上げています。